「猫じゃないの?Σ(゜Д゜)」ロシアの(猫踏んじゃった)❗❗

「猫踏んじゃった」は昭和の時代からピアノの練習曲として慣れしたしまれていますよね\(^o^)/

この曲は、19世紀にロシアのピアニスト「アントン・ルビンシュタイン」が作曲したとの説が有力です(^-^)v

世界的に有名な「猫踏んじゃった」ですが、実は国によってタイトルが様々だと言います!Σ( ̄□ ̄;)

フィンランドでは「猫のポルカ」、ルーマニアでは「黒猫のダンス」、ロシアでは何と「犬のワルツ」という曲名なのです!(゜ロ゜)

作られた国での曲名が、まさか「猫」ですら無いとは驚きですね(;´д`)

ちなみに、スペインでは「チョコレート」、ドイツやベルギーでは「ノミのワルツ」、デンマークでは「王女の足」等と呼ばれているそうですよ(о´∀`о)
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