「本当は短気!?」徳川家康の本性とは?

徳川家康は「鳴かぬなら、鳴くまで待とう、ホトトギス」で有名な位に気が長い人物として知られていますが、なんと❗実際はものすごく短気だったと言われているんです!Σ( ̄□ ̄;)

家康は若い頃、血の気盛んで軽率な行動も多かったとの話もあります(^_^;)

実際に、1572年の三方ヶ原の戦いでは、目の前を通りすぎる武田軍の挑発に我慢できずに、城から打ち出て返り討ちに合っている位に短気だったそうですよ(((^_^;)

こうした失敗を重ねたからこそ、後に我慢強さを身に付けたのかも知れませんね(о´∀`о)
  • 20171204102059428.jpg

この記事へのコメント

シェリア プレミア エッセンス